AIアイコンタクト
台本を読みながら、カメラ目線に
読みながら録画したら、あとはAIが視線をカメラに戻します。補正した映像は新しいテイクとして保存され、元のテイクはそのまま残ります。
AIアイコンタクトのしくみ →機能
ここに載せているのが全機能で、どれも今のアプリで使えます。ProやAIプラン限定のものには、その旨を書いています。
OwlPrompter AI · iPhone・iPad
アイコンタクト、字幕、台本作成はクラウドで動くので、ネット接続と、最初のアップロード前の許可が必要です。このページのそれ以外の機能は、すべてオフラインで動きます。
AIアイコンタクト
読みながら録画したら、あとはAIが視線をカメラに戻します。補正した映像は新しいテイクとして保存され、元のテイクはそのまま残ります。
AIアイコンタクトのしくみ →AI字幕
話した言葉をすべてタイミング付きで文字起こしします。スタイルはクラシックからカラオケまで5種類。言葉はその場で直せて、他の言語への翻訳も、書き出し時の焼き込みもできます。アップロードされるのはテイクの音声だけです。
AIで作成
動画の内容を伝えて、プラットフォーム、長さ、トーンを選び、3つの冒頭案から1つ選ぶと、自分の話す速さに合った長さの台本ができます。そこからさらに短く、印象的に、くだけた調子にと直せます。下書きは誰でも3回まで無料で試せます。
テンプレート · 無料
ショート動画、YouTubeのイントロ、解説、製品デモ、セールストーク、LinkedInの投稿、お客様の声、プレゼンの冒頭。どれもセクションに分かれていて、目安の長さも付いています。無料で使えて、スマホの外には出ません。
音声スクロール
一定の速さで流れるプロンプターは、速度を前もって勘で決めるしかなく、撮影中ずっと文字を追いかけることになります。OwlPrompterは、声を聞いて動きます。
アイコンタクトモード
手元のメモを見ている間も、一定速度のプロンプターは流れ続け、どこを読んでいたか分からなくなります。OwlPrompterなら、それに気づいて止まります。
録画
フィルター、ぼかし背景、字幕は録画そのものに焼き込まれるので、あとでファイルを開いて、思っていたのと違うということがありません。
ライブ配信
ストリームキーを一度貼り付ければ、プロンプターを動かしたまま配信できます。視聴者が見るのはカメラの映像、自分が見るのは台本です。
デリバリースコア
100点満点のスコアに加えて、アイコンタクトの割合、ペースの安定性、どこで間を取ったかが分かります。だから、2テイク目は1テイク目よりうまくいきます。
台本
アカウントを作る必要はなく、オフにすべき同期機能もありません。書いた言葉を預かるサーバーも、私たちは持っていません。手持ちの台本を読み込めば、置いた場所にそのまま残ります。
後付けではなく、最初から
プロンプターの価値は、緊張する場面でちゃんと読めるかどうかで決まります。文字サイズ、コントラスト、表示言語はどれもしっかり調整でき、表示は11言語に対応しています。
iOS 18以降
macOS 15以降
Android 8.0以降
iPhoneアプリのリモコン。watchOS 10以降
Apple Watchアプリは、iPhoneのプロンプターのリモコンになります。再生、一時停止、速度調整、最初からの再開を手元で操作できます。Mac版OwlPrompterには、他のアプリより手前に浮かぶプロンプターウィンドウがあります。位置はカメラのすぐ下です。Windows版はありません。ブラウザなら、無料のオンラインテレプロンプターで台本をスクロールでき、カメラで自分を録画することもできます。音声スクロールとアイコンタクトモードはアプリだけの機能です。
使いみちはYouTube動画、TikTok Liveなどのライブ配信、iPadでのプロンプター、Zoom通話など。まずは無料のテレプロンプターアプリから始めることもできます。
無料で使えます。ProはApp StoreとGoogle Playで7日間の無料トライアルから始められます。